「レッドブル」創業者の孫を死亡ひき逃げ事件で国際手配


「レッドブル」創業者の孫を国際手配 タイ

 エナジードリンクで知られる「レッドブル」の創業者の御曹司が死亡ひき逃げ事件で国際手配された。世界中を逃げ回っていて、見かねた当局が対応した。

 国際手配されたのは、タイ有数の大富豪「レッドブル」の創業者の孫・ウォラユット容疑者。2012年、ウォラユット容疑者は高級車フェラーリを運転中に警察官をはね、死亡させたとされる。事件後、ウォラユット容疑者はタイ当局の度重なる出頭命令を無視していたが、タイ当局は12日までにICPO(=国際刑事警察機構)を通じて国際手配した。

 ウォラユット容疑者はプライベートジェット機で日本やイギリスなど各国を飛び回る生活を送っていて、捜査当局の甘い対応に批判が高まっていた。

http://www.news24.jp/articles/2017/09/13/10372402.html

◆日本で捕まえれば、大きく取り上げられるな。


8 Comments on "「レッドブル」創業者の孫を死亡ひき逃げ事件で国際手配"

  1. ICPOと聞いても銭形のとっつぁんのイメージしかない

  2. 翼を授けるって国外逃亡のことかよ

  3. 警官をはねるってのはなかなかやばいな
    いくら大富豪の孫でも警察も本気だすだろう

  4. お縄を授けよ

  5. レッドブルってタイの会社だったんだ・・・

  6. 割と犯人日本にも着てそうな事件だから日本にも関係ありそうだけど
    報道が小さいのはCMスポンサーだから?

  7. 一般人相手ならもみ消せたかもしれないのに

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