【ママレード・ボーイ】桜井日奈子&吉沢亮W主演で実写映画化


まんたんWEBから

【要説】

●吉住渉さんの人気少女マンガ「ママレード・ボーイ」が、女優の桜井日奈子さん、俳優の吉沢亮さんのダブル主演で実写映画化されることが22日、明らかになった。
●「ママレード・ボーイ」は、少女マンガ誌「りぼん」(集英社)で1992~95年に連載され、シリーズ累計発行部数が約1000万部という大人気マンガ。主人公の小石川光希と松浦遊は、お互いの両親のダブル離婚とダブル再婚により、新松浦夫婦と新小石川夫婦の「両親S(りょうしんズ)」を含めた6人の奇妙な同居生活を始めることになる。初めは大反対だったが、徐々にその共同生活になじんでいく光希は、一緒に暮らす遊に引かれ始めていく……というストーリー。2013年から続編の「ママレード・ボーイ little」が月刊マンガ誌「ココハナ」(同)で連載中。
●映画「ママレード・ボーイ」は18年公開。

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◆個人的には、「ハンサムな彼女」のほうがいい。


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