ソニー(SIE)、「PlayStation Now」日本でも今春にPC対応へ


ITmediaから

【要説】

●2月24日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは「PlayStation 3」のタイトルをストリーミング方式で遊べる「PlayStation Now」の対応端末に、Windows PCを日本で2017年春に追加
●PS Nowは、タイトル1本ごとにレンタルする(200円から、以下税別)か、定額で遊び放題(月額2315円、3カ月だと5463円)になるストリーミングサービス
●遊べるソフトは「みんなのGOLF 6」「バイオハザード6」など180種類以上。
●これまで日本ではPS4などでしか利用できなかったが、新たにWindows PCでも遊べるようになる(米国では16年8月に対応済み)
●PCの推奨スペック
●Windows 7(SP1)/Windows 8.1/Windows 10
●300MB以上の空き容量
●2GB以上のRAM
●3.5 GHz Intel Core i3/3.8 GHz AMD A10以上
●サウンドカード、USBポート
●一方、PS Vita、PS Vita TV、ソニー製のBlu-ray Discプレーヤー、液晶テレビ「ブラビア」へのサービス提供は8月15日に終了

ソースはこちらから

◆格闘ゲームでは、遅延があるっぽい?
対応ソフトも順次増えてるけど、レンタルってところが嫌ですな。
PCマルチなら、PC版買えばいいんだけど。


30 Comments

  1. っていうか解像度ガー fpsガー グラガーとか言い出す人がこんなサービス利用するんですかね?

  2. そこそこ性能があるPCならわざわざこんなの要らんわなあ
    バリバリゲームやる程のスペックは無いPC持ってる人はPCでゲームしない人だろうし

  3. どうみてもPSnowなんてPSユーザーにもそっぽ向かれてるからなぁ
    PS4もってるけど、まったく魅力は感じないしやりたいのもない
    こんな失敗をながびかせるくらいならファーストもっとがんばれやとしか

    • テレビ切ってPCに移行したってことなんだろうけど
      PCでストリーミングで遊ぼうと思える酔狂な人がどれだけいるやら

  4. PC版が出てないゲーム(Red Dead Redemptionなど)を仕方なく遊ぶくらいしか用途ないでしょ
    まああれも性能にうるさいPCゲーマーなら遅延と低性能に怯えるよりfpsが向上したXbox Oneで遊ぶだろうけど

  5. そりゃ、クラウドゲーミングと言いながら、PS3の基盤を多重に指してハードウェアエミュレート(?)なサーバーを作ったのだから、他に潰しも効かないし、とにかく有効利用しようというからには、PCが選択肢になるだろうよ

    金額を見たが、レンタルは安いもので4時間199円、一週間400円、1か月600円、90日で799円。
    高いものは4時間300円、一週間600円、1か月799円、90日で1400円。
    Steamがあるのに、強気だなw

    • どうしてもPCで出てないソフトを遊びたいから俺は入るとかいう奴がいるけど、
      ハードとソフトを中古で揃えた方がいいよなあって思うんだ。
      このサービス内容だとさ。

      • 箱ONEの後方互換もメーカーの協力はどうなるだろう?って思ってたけどかなり揃ったしね
        そこら辺を煽ってたゴキブログは見て見ぬふりだろうけどw

        • 日本メーカーの互換があからさまに少ないには笑った。

          CODとかGTA5とか互換対応でそこそこ景気のいい話が聞こえてくるけど、
          日本のメーカーは互換対応で儲けるよりも、どこかへの忠誠が大事なんだなあと思いました(小並感

        • ゴキブリの中では3DSがDSの互換あることすらなかったことになってるようだぞw
          つい最近のニーアの炎上商法がらみのSNSでそういう妄言はいてるゴキブリを少なくとも2匹みたw

  6. これ大元のGaikaiも電話の収容局レベルで各地にサーバ配置しないと
    レイテンシの問題はどうにもできないのを知ってて、
    どこかが買ってくれたらラッキー程度にぶち上げただけだろ。

    でまさかの買い手が現れたんだよな。ソニーに技術がわかる人間はいなかったのかと。

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