【~2020年2月23日】国内、ゲームランキング1位は「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」


集計期間は 2020年2月17日~2月23日

1位(初登場) PS4 ペルソナ5 スクランブル ザ・ファントムストライカーズ
11万5995本/アトラス/2020年2月20日発売

2位(初登場) Switch ペルソナ5 スクランブル ザ・ファントムストライカーズ
46415本/アトラス/2020年2月20日発売

3位(先週2位) Switch ポケットモンスター ソード・シールド
18403本(累計 344万5788本)/ポケモン/2019年11月15日発売

4位(初登場) PS4 侍道外伝 KATANAKAMI
10654本/スパイク・チュンソフト/2020年2月20日発売

5位(先週5位) Switch リングフィット アドベンチャー
9861本(累計 69万6005本)/任天堂/2019年10月18日発売

6位(先週4位) Switch Minecraft
8687本(累計 127万2585本)/日本マイクロソフト/2018年6月21日発売

7位(先週1位) Switch 初音ミク プロジェクト ディーヴァ メガミックス
8468本(累計 62074本)/セガゲームス/2020年2月13日発売

8位(先週7位) Switch 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
7608本(累計 356万9420本)/任天堂/2018年12月7日発売

9位(初登場) Switch 侍道外伝 KATANAKAMI
7392本/スパイク・チュンソフト/2020年2月20日発売

10位(先週8位) Switch マリオカート8 デラックス
7326本(累計 278万1277本)/任天堂/2017年4月28日発売

ソース

Switch Lite/30640台(累計 139万5281台)
Switch/10850台(累計 1086万1408台)
PS4/3758台(累計 741万299台)
PS4 Pro/2457台(累計 144万3538台)

◆PS4のソフトが1位でも、台数は影響無しって感じだ。


10 Comments

    • 本編が出てないのに、続編がSwitchでこれだけ売れたってのは
      PS4とSwitchの両方を持ってる人は決して珍しくない、という意味だと考える

      • PS5がもたもたしてる間にも着々と世代交代が進んでるって訳だしな
        あと一年もしたら普通にSwitchでペルソナ新作出てそう

      • 広告費が減らされた電撃に
        早速フレンドリーファイアされてる辺り
        どうやら虫の知らせだった模様
        >2019年度も今週末時点で78本の新作がマルチで発売されているが、
        >全体に占める販売比率を発売週と累計で比較すると、
        >発売週はPS4版が57.2%とSwitch版の42.8%を上回っている。
        >しかし、累計で見るとPS4版の44.4%に対してSwitch版が55.6%と、
        >本体の累計販売比率とほぼ同比率でSwitch版がPS4版を上回っている

  1. P5S

    PS4版→追加要素入れたP5R売ったのにも関わらず、11.5万本しか売れなかった

    スイッチ版→前作本編出してないのに、続編のみの販売で何故か4.6万本も売れる

    セガとアトラス、完全に展開するハード戦略が失敗になっているw

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