テレ朝、「日曜洋画劇場」が4月の番組改編で消滅


スポーツ報知から

【要説】

●テレビ朝日が7日、東京・六本木の本社で4月の番組改編会見を開いた
●席上、発表されたのが「サタデーステーション」(土曜・後8時54分)「サンデーステーション」(日曜・後8時54分)の新設
●「サタデー―」はフリーアナウンサーの高島彩がメインキャスター
●「サンデー―」ではフリーアナウンサーの長野智子がメインキャスター
●この改編で1966年にスタートし、故・淀川長治さんの「さよなら、さよなら」の名ゼリフでおなじみだった「日曜洋画劇場」は完全消滅。西局長は「枠としての日曜洋画劇場は無くなりますが、洋画をかけないというわけではない。フレキシブルにやっていきたい」と話したが、映画ファンには寂しい改編となった

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◆テレ朝、唯一見る番組だったのに。
映画より、ニュース番組のほうが安いから?


13 Comments on "テレ朝、「日曜洋画劇場」が4月の番組改編で消滅"

  1. 映画と言っても、最近はバイオハザードシリーズばっかり流してた印象。

  2. 映画と言えば日テレはガキの休みシーズンになると
    ジブリばっかりコピペ放映していてうんざり

  3. ニュース番組…?
    テレ朝にニュース番組なんてあったっけ…?

    それにしても土曜ワイド劇場も消滅とは寂しい

    • 昭和の時代は土曜夜のテレビってなんか特別だったよな
      TBSの最強布陣が有名だが他局も凄かった

  4. ゴールデンタイムのテレビ映画は、
    誰でも知ってる定番・話題作しか流さなくなったものな。
    しかも何度もしつこく放映したり、放映前に無意味な特番流したり。

  5. テレ東の午後ロードがあるから問題無いな

  6. 今でもいい映画あるのにな
    自分で面白そうなもの見つけれない人間が増えたか
    今月末のキングコングおもしろそうよ

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