【台湾】「ポケモンじいちゃん」、15台のスマホで同時プレーが話題


台湾の「ポケモンじいちゃん」、15台のスマホで同時プレー

[新北市(台湾) 13日 ロイター] – 台湾の新北市で、自転車に15台ものスマホを取り付けてゲーム「ポケモンGO」を楽しむ70歳の男性が話題となっている。

この「ポケモンじいちゃん」ことチェン・サンユアンさんは、「最初に遊んだのは2016年9月で、そのときはスマホ1台でずっと遊んでいた」と話す。その後、1カ月たってスマホが3台になり、6台になり、9台になり、とうとう15台になったという。

ゲーム仲間の男性は「私は2台のスマホでゲームするだけでも大変なのにチェンさんは15台同時にプレーできる。チェンさんは6―7時間遊んで帰宅するまで、まったく疲れた様子を見せない。本当に驚きだ」と話した。

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◆凄いけどさあ、Niantic的にはどうなの?
抵触しない? 一人でジム防衛やってるんだろうけど。
最近、ポケモンGOの話題が多いですな。


11 Comments on "【台湾】「ポケモンじいちゃん」、15台のスマホで同時プレーが話題"

  1. まあ、ちとスレチになるが、例の発売日前のネット使ってのネガテイブキャンペーンが不発に終わって、スイッチのポケモンが売れまくりなのに、SIE JAがブチ切れた結果なのか分からんが、日経がわざわざスイッチの写真を載せて、ゲームが引きこもりを生み出す原因になっとるって、家庭用ゲーム自体を全否定しちまう記事を堂々と出してきやがったぞ。
    何か手口がまんまでポケモンGO潰しにかかった時と似たような感じだなぁ。

    • むしろ因果関係としては、ゲームがあるから引きこもりでも一定の精神たもててるともいえるなぁ
      それを原因だというなら引きこもりが飲食出来てる環境も悪い!ってそもそも論になるしw

      日経はゴーン散々押して、株主市場主義のコストカットで従業員クビきりまくりを、絶賛してきたことへの反省の弁でものべろと

    • ポケGoのお陰で引きこもりから抜け出せた、みたいな現実に起こった話題は取り上げなかったのにな
      我々の考えでは起こる可能性もあると思ってる、なら記事に出来るとはw

  2. コンピューターおばあちゃん的なスメルを感じる

  3. というか日本にもいるよね。板の上にスマホズラっと並べてポケモンやってるポケモン板おじさん。

  4. まぁ素直にポケモンとか任天堂自体をほめにくい事情があるから
    GOばっかりしかとりあげないのだろう

    まーマスコミが元々ゲームの知識ないバカのしったかぶりするにはそれくらいしかないというのもあるw

  5. >最近、ポケモンGOの話題が多いですな。
    スマホがらみと欧米企業持ち上げはしたいけど、任天堂はもちあげたくないという
    マスコミの歪んだ感情

    あとマスコミ大好きなウン国連様が、後乗りでNianticに観光事業がらみ怪しい利権にとりこむことにきめたので、それがらみで便乗してるのだろう

  6. そういえばレベル外部の妖怪パクリGOって
    全く話きかなくなったなぁ
    当初から売りの位置ゲーを台無しにする課金優位が問題になってたけどw

  7. 日本でも縄張りのジム破るとすぐに飛んでくるジム防衛おばさんとか実在するからなあ

  8. 黄色は弱いですぞ

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