【森友学園の国有地問題】朝日新聞本社も小説でネタになってたような…


文春オンラインの山本 一郎のところから抜粋

 実のところ、朝日新聞の現場の記者はかなり頑張っていると思うのですが、国有地の払い下げの問題に関して言うならば、朝日新聞を含むオールドメディア各社にも“原罪”はあります。いま築地にある朝日新聞本社ですが、1975年に浜田山の自社所有物件を官舎にするため交換するという条件で坪200万円はくだらない国有地を坪56万円で払い下げてもらっています。しかも、この朝日新聞が保有していた浜田山の土地は遺跡が出て調査のためしばらく上物を建てられなかった、というネタまでついてます。

ソース

◆これを見たとき、俺の記憶でどっかで見たような覚えがあったんだよね。
5分ぐらい考えたら閃いて、田中芳樹の小説「創竜伝」だと。
何巻かは、忘れましたが最初のほうだったはず。
知ってる人がいたら、コメント欄でも書いてください。
※もしかしたら、読売の可能性もあるかも


7 Comments

  1. 創竜伝は原作よんでないなぁ
    90年代くらいのもののほうがそういう意味では多様性あったよなぁ
    最近は多様性いわれてるわりにエンタメや報道も狭苦しい感じ

  2. 管理人さん政治も結構詳しいけどどこで知識手に入れてるんですか?
    本とかかなり読まれてます?

  3. 創竜伝で覚えてるのは戦車のエアコン話くらいだな
    ガキの時なんか気持ち悪くて読むのを止めてしまったが大人になった今だと理由がよくわかる

  4. 創竜伝も、漫画のアクメツも昔は好きだったけど

    今思えば、チャーチルの言葉そのものだったな
    If you are not a liberal at 20, you have no heart.
    If you are not a conservative at 40, you have no brain.
    (20歳までに自由主義でなければ情熱が足りない)
    (40歳までに保守主義でなければ知力が足りない)

Leave a Reply

Your email address will not be published.




日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)