劇場アニメ「二ノ国」が発表


映画「二ノ国」会見、主演抜擢の山崎賢人「一ノ国から二ノ国に行くような出来事」
https://news.mynavi.jp/article/20190209-769659/

抜粋

2019年夏全国ロードショー

原作:レベルファイブ
製作総指揮 / 原案・脚本:日野晃博
監督:百瀬義行
音楽:久石譲
アニメーション制作:オー・エル・エム
主演:山崎賢人

※山崎賢人の崎は立つ崎が正式表記。

(c)2019 映画「二ノ国」製作委員会

◆レベルファイブは二ノ国を諦めていなかったんですな。
あと、声優を山崎賢人にしたら
マスコミの扱い方がぜんぜん違いますな。
一般メディアも取り扱っている。


16 Comments

  1. まあ、前作はDSとマルチにしてたやつ、2でいきなりPS4オンリーにしたカラクリがこれか。
    しっかしこれの代償はあまりにもでか過ぎたな、レベル5にとっちゃ。
    まあ、ゲーム制作だけでもあれ予算かなりぶち込んでしまってあの結果に終わったんだろ。
    なんか坂口さんとまんま同じ罠にかけられた感じがプンプンするな、これ。

    • 明らかにリソース管理できてないくらいだからなぁ
      結果steamとかあっちがないとPSだけじゃやっていけないというw

  2. カトリーエイルの日野の脚本回が減った理由はこれか
    日野が書いてない方が面白いし話の幅も広いから感謝だわ

  3. 普通、こういった映画化って、ゲームと連動させるもんじゃないの?時期を外してしまってるだろ。

    • 二ノ国が世界中で大ヒットして出す予定だったししゃあない
      動き出したら止まれないって話なんだろうけど、レベル5もすっかり硬直した会社になってしまったな

    • いや
      けものフレンズなんて相手にならいくらい妖怪ウォッチは映画大ヒットしちゃってるよ

      まーぶっちゃけ1作目の妖怪ウォッチの映画がポケモンなにみいったのは、奇跡といっていいくらいのものだけどね
      妖怪ですら品薄とも程遠いうえに、二の国という話題性を無理やり作ってる感じのものだとコストかけすぎるとやばいだろうね。

  4. まあ、けもフレもあれ、せっかくスマホゲームとか全部失敗したところをアニメだけ、あれの監督が本当に予算も何も無いとこ個人軍で成功させたんだが、結局そいつをザンスカールみたいにカドカワが文字通りギロチンにかけて処分した為に、今のアニメがタイトルだけ同じで中身が別物になっちまって、見た奴からボロクソ言われる始末になっとるしなぁ。
    まるで、どこぞの暗黒球団か今のジャニー◯みたいな事になっとるんだよな。

  5. 妖怪ウォッチの映画がヒットしたのは「ゲームが大ヒットしてたから」
    ゲームがこけてるから映画で取り返した訳じゃないよ?

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