島根県、編入前(1897年ごろ)から竹島でアシカ猟している資料見つかる


高知新聞から

【要説】

●17日、島根県は1897年ごろに隠岐の島町の住民が、竹島でアシカ猟をしていた記録が見つかったと発表
●竹島を巡っては日韓両国が領有権を主張している
●県の担当者「竹島の島根県編入は1905年で、それより前から日本側が猟をしていたことが分かる資料だ」
●記録は隠岐の島町の八幡才太郎氏のもの
●晩年の1977年に自分の来歴として作成
●親戚の石橋松太郎氏が「明治30年ごろ、ランコ島(竹島)にメチ(アシカ)取りに人を雇って行きました」と記載
●アシカを銃で撃ち、皮を塩漬けにしたことなどが書かれていた

ソースはこちらから

◆韓国の主張は、李承晩ラインだけで根拠が全く無い。
日本人は、殺されているし拿捕もされている。


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