山田正紀の小説「桜花忍法帖~バジリスク新章~」が、テレビアニメ化


毎日新聞から

【要説】

●山田正紀さんの小説「桜花忍法帖~バジリスク新章~」が、テレビアニメ化されることが19日、分かった
●前作「バジリスク~甲賀忍法帖~」は、山田風太郎さんの小説「甲賀忍法帖」のコミカライズで、2005年にテレビアニメが放送された
●前作は、憎しみ合う甲賀と伊賀の忍者たちが10対10で戦う姿が描かれた
●。新章は、前作から10年後の寛永3(1626)年が舞台になる
●甲賀五宝連を束ねる甲賀八郎、伊賀五花撰を率いる少女、伊賀響が描かれたアニメのビジュアルも公開

ソースはこちらから

◆どんなビックリ人間が出てくるか、楽しみですな。
ただ、幻影系の忍法は弱いとおもう。


8 Comments

  1. パチンコ台が売れてるから金が入ったんだろうな。
    同じく未だにパチスロが出たりしてるBLOOD+も復活しないかな?

  2. 甲賀忍法帳ではなくバジリスクの続編という辺りで察してほしい…。
    山田正紀先生はSF作家なので伝奇はイマイチだしビックリ忍法の理屈もなあ。
    クラウド空間なんかは面白くないこともないけど、バジリスクのラストの余韻をめちゃめちゃにされたのはちょっとね…。

  3. どっかでネタバレ見てええ・・・ってなったヤツか
    ちょっとバジリスクが好きだったからどうなんだろうと思ってしまう

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