さいたま市教育委員会が後援のトンデモ慰安婦映画『“記憶”と生きる』が4月に上映。『SCOTTSBORO GIRLS’ (スコッツボローガールズ)』は上映しないのか?


上映会のお知らせ
映画『“記憶”と生きる』
https://cinema-cappuccino.jimdo.com/

チネマ・カプチーノとは?

非営利団体であるチネマ・カプチーノは、さいたま市の文化振興のために、一般劇場で上映されない質の高い映画作品の上映、また文化的価値のある音楽・舞踏などの公演を企画し、実施します。

チネマ・カプチーノ代表 森内伸治

サイト

◆これ、さいたま市主導なのかよ。
質の高い映画作品ねえ…
この自称ドキュメンタリー映画は2部構成になっているのだが

金順徳(キム・スンドク)の証言が二転三転する
嘘つきばあさんなんだよな。

金順徳(キム・スンドク)の証言

彼女は2003年4月4日に高槻市立総合市民交流センターで行った証言では、「日帝時代、『準看護婦』として韓国から連れられた」と述べているが、同年6月12日付朝日新聞では、「1937年、17歳のとき、『日本の工場で働く娘を募集している』という言葉に騙され、中国・上海の慰安所に連れて行かれた」と証言しており、証言が矛盾している。ちなみに、内地(日本)の企業が朝鮮での求人活動が許可されたのは、国家総動員法が成立した1938年からである。このような慰安婦証言の矛盾は枚挙にいとまないのが実態であり、厳密な検証が必要不可欠である。

ソース

そもそも、朝日新聞の慰安婦報道問題(wikipedia)が忘れ去られているような気がしますね。

◆これが、ドキュメンタリーになるのなら、
口述筆記の志茂田景樹の小説もドキュメンタリーだよな。

知らない人に、SCOTTSBORO GIRLS’ (スコッツボローガールズ)を紹介しとく。
この映画は、トレーラーがあるので見たほうが早いかも。


8 Comments

  1. 韓国(及び北朝鮮)の諺で有名なのが
    『嘘も百回吐けば真実になる』です。
    これは兄の国である中国の、三戦の一つ、
    情報戦を解りやすく言った物でしょう。
    これに加え、論理破綻していても、大きな声で
    捩じ伏せた方が勝者の声闘という物や、
    虎の威を借るなんとやら、で周囲を巻き込み、
    数を多く集めた方が正義って考え方か、
    こんな訳の判らん行動に駆り立てるのでしょう。

    韓国の嘘八百を、国外の埼玉で、教師を使って組織的に、反論できない生徒や事情を知らない人に吹聴し、韓国内には日本の学校が認めていると宣伝し、日本国内には国民が慰安婦について政府に謝罪と賠償を求めている!と宣伝する。
    こうやって外堀から埋めるのが、韓国の常套手段なんです。本当、自分で喧嘩も出来ない犬の子って哀れですねぇ~。

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