【センサータワー調べ】「ポケモンGO」、日本人プレイヤーの支出はアメリカの3倍


Japanese Players Lead Pokémon GO Spending at Three Times the U.S. Average Per Download
https://sensortower.com/blog/pokemon-go-revenue-per-download

◆グーグル翻訳

日本のプレーヤーはポケモンのGOの支出をアメリカの平均3倍にする

Nianticの記録的なスマッシュなモバイルヒットPokémonGOの最新の収益とダウンロードの見積もりは、リリースの初年度の間に世界中のプレイヤーとどのようにゲームが成功したかについてのいくつかの驚くべき統計を明らかにする。 センサータワーの最新のストアインテリジェンスの数字によると、日本のプレイヤーは過去12ヶ月間にポケモンGOで平均26ドルのダウンロードを費やしています 。これは米国で7.70ドルという次世代平均の3倍以上です。

初年度に日本人プレイヤーがポケモンGOに費やした総額は約3億1800万ドルでしたが、これはアプリ内購入の約4億4,400万ドルで、米国のゲーム全体収益の発生率でした 。 しかし、ダウンロードごとの貨幣化という非常に重要な状況で見ると、カナダ($ 7.60)と2位でほぼ結びついていました。 米国とカナダは、平均して6.20ドルと5ドルの仲間英国領オーストラリアと英国を凌駕しています。

残りの上位10ヵ国の収益創出国のうち、フランスの分析では、ダウンロードあたりの平均費用の2.80ドルで、日本の9倍以下です。

日本のモバイルゲーマーは一般的に他の国のプレーヤーよりも収益を上げていますが、 ポケモンGOとの親和性は特に顕著です。 たとえば、Supercellの信じられないほど成功した Clash Royaleは、昨年の発売以来、平均的なプレイヤーが1回のダウンロードに費やした費用は約23ドルで、米国のダウンローダーがゲームで費やした平均22ドルとほぼ同等です。

現在まで、 ポケモンGOは世界的なアプリ内収入で約12億ドルの収益を上げており、ユニークなインストール数(App StoreまたはGoogle Playアカウントごとのダウンロード数は3億2,300万ドル)に達しました。

◆すごいけど、なんとなく
日本人はガチャっぽいのが好きっていうか
ギャンブル要素が好きそうな感じがして
複雑な気分ですな。


10 Comments

  1. ギャンブル自体はアメリカの方が好きだろうけど
    日本の場合違法ギャンブルのパチンコが駅前とか一等地の至る所にあるのが問題だろうな

    あとなんだかんだで日本人は生活楽だよアメリカより
    観光地とかでさえ乞食みたいなやつアメリカ腐るほどいるし

  2. 逆に対価を払うってのはわるいことではないとおもうけどね
    それができない国は衰退する
    それが運営側がぼったくりまくってたら問題だが

    • 都内なら3分もあるけば色々アイテム貰えるわけだしね
      個人的にはゲーム開始時の遊びやすさをもうちょっとわかりやすくしてもいいと思うけど

  3. ポケモンGOに限らず、アプリ全般の支出額が日本1位
    ttp://jp.techcrunch.com/2017/07/13/appannie-market-data/
    20年前からシェアウェアへの支払いも日本人がダントツだから国民性なのな

    • シェアウェアとか何気に日本人が金払いいいのは、
      知り合いのアメリカ人開発者のベテランが昔から結構いってたな

      そういえばシェアウェアって久々にみたな
      個人的には払いきりでそういう納得した料金がわかりやすい対価の払い方のほうが健全だと思うが
      ゲームならアーリーアクセスとかがもっと一般的になってもいいようだけど、
      クラウドファンディング以上に地味にその意義を理解されてないのは
      日本のゲームメディアの責任なきもする

  4. オープンソース系で日本人は寄付が渋いって言ってるのがあるが
    paypalとか日本人に馴染みのなかった方法しかないやつばっかりだったり
    寄付で税金免除が範囲がすげー狭いとかそう言うのが大きかったと思う

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