【訃報】漫画家・武田日向さん、1月に亡くなっていた

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オリコンから

【要説】

●ライトノベル『GOSICK』シリーズの挿絵や『異国迷路のクロワーゼ』で知られる漫画家・武田日向(たけだ・ひなた)さんが今年1月、病気のため亡くなっていたことがわかった
●9日、『GOSICK』の公式ブログで発表された
●ブログでは『GOSICK』作者の桜庭一樹氏が逝去を報告。「武田日向さんとは、小説家と絵師として、一緒にゴシックワールドを創ってきました」と振り返り、「1巻の装画を受け取ったときの驚きを、いまも覚えています。キャラクターの魅力と個性、図書館塔の空間把握。なんと密で大胆な絵か…! 負けないようにとがんばって書くのですが、イラストはそれを軽々超えて、届き、届き、届き続けました」と武田さんの作品をしのんだ

ソースはこちらから

武田日向さん|『GOSICK-ゴシック-』公式ブログ|KADOKAWA
http://gosick.jp/blog/684/

◆イラストは知っているが、漫画は読んでいないんだよなあ。
今度、読んでみよう。
お悔み申し上げます。

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